64年のノウハウ、ISO基準、人材育成によるサービス品質、
ビル保守・メンテナンスは日本不動産管理(NFK)

ISO3規格統合マネジメントシステムに基づいた運営

品質マネジメントシステム (ISO 9001:2015)
環境マネジメントシステム (ISO 14001:2015)
情報セキュリティマネジメントシステム (ISO/IEC 27001:2022)



品質(QMS)

日本不動産管理(NFK)は、メンテナンス業を熟知した経験者と、建物保守メンテナンス会社として64年の経験に基づく様々なノウハウ、そしてISO9001基準の効率的な管理運営を融合させ、安全安心な建物環境の確保に努めています。



環境(EMS)

建物毎の仕様に沿って、環境配慮の継続的な改善提案・省資源リサイクル対策・省エネルギー対策・排ガス対策・化学物質の使用に関しての留意など、ISO14001認証取得に沿った、より安全安心で環境に配慮した運営も心がけています。



情報セキュリティ(ISMS)

情報セキュリティ(ISMS)の3条件である「機密性」「安全性」「可用性」においてリスクアセスメントを行い、ありとあらゆる情報資産を管理しています。
情報機器のシステムや個人情報はもちろん、社内外の業務に関する機密情報を管理し情報漏洩による被害を未然に防ぐためにセキュリティを強化しています。





建物管理業務においては、病院や研究施設等、公共性の高い重要な物件の管理を託され、建物環境の維持や管理、安全安心の観点から、常に環境整備・改善活動に取り組んでいます。

さらに、NFK管理センターによる防災や防犯・設備異常等の安全巡回点検パトロールを実施し、災害や犯罪、事故の発生や拡大を未然に防いでいます。





教育研修

従業員の資質の向上を目指す為、年間を通してそれぞれの業務内容に沿った専門的な教育、研修、講習を実施しています。

従業員全員が均一的な技量を保持出来るように、定期・都度の研修を実施して指導教育・効果判定を行い、技能・知識の検証を継続的に行っています。

様々な教育・研修によりサービス品質の向上に取り組んでいます